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事業内容>宅地土壌診断

 

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宅地土壌診断の案内ページです

土壌汚染の状況を把握して、国民の健康保護を図ることを目的として土壌汚染対策法が2003年から施行されました。

現在住宅地として利用されている土地も、以前は工場やクリーニング店などに利用され、有害な物質が含まれているかもしれません。 開発の際に持ち込まれた盛土などの土壌が、汚染されている可能性もあります。

共友開発では「安心・迅速・低価格」をテーマとして、住宅地を対象とした宅地土壌診断でお客様に安心した暮らしをご提供いたします。

住宅会社のメリット

1.事前に土壌診断をすることで、お客様に安心感を提供できます。
2.地盤保証との組み合わせで住宅に更なる付加価値が生じます。
3.環境に配慮した住宅会社としてのイメージ・アップがはかれます。

※当商品は土壌汚染に対する診断であり、当該敷地に対する土壌汚染への保証を行うものではありません。

 

 

   商品内容 安心・迅速・低価格

Aプラン

Bプラン

簡易速報診断 3営業日で速報!

詳細診断 ダイオキシン測定

 

 

   宅地土壌診断フロー

 

 

   Q&A

「宅地土壌診断」で何がわかりますか?

宅地内の表層土壌において、重金属類や揮発性有機化合物などの有害物質が含まれているかどうかを調べます。含まれている場合は、人の健康被害に影響を及ぼす可能性があるかどうかがわかります。

なぜ「宅地土壌診断」が必要なのですか?

今、報道等により土壌汚染問題に関心を持つ人が増えています。これから住宅、土地販売時にお客様より調査を求められたり、汚染に関する質問をされる機会も増加してくると思われます。将来、販売した土地において汚染が判明した場合には責任を負わされたり、社会的非難を受ける可能性があります。

事前に土地診断を実施し土地の品質が確認できればそういったリスクを回避でき、お客様には安心感を与えることができます。

「宅地土壌診断」を実施し、汚染の可能性がある場合にはどのように対処しますか?

汚染濃度、周辺環境により健康リスクを総合的に判断し、最適な対処方法をご提案いたします。

「汚染の可能性有り」になったとき、直ちに健康管理に影響がありますか?。

基準値は各々の物質毎に科学的な検討もと、十分な安全性を加味して定められています。例えば、トリクロロエチレン、テトラクロロエチレンなどの基準値は、発ガン性を考慮して設定されており、体重60kgの人が1日に2リットルの水を70年間飲み続けた場合に10万人に1人が発ガンする、もしくは発ガンするかもしれない濃度として設定されています。また、土壌汚染の環境リスクの大きさは、有害物質で汚染されている程度と、汚染された土壌に接した量(暴露量)によって決まります。よって、「汚染されている土壌に触れない」「有害物質が地下水に溶け出していても、汚染された地下水を飲んでいない」など暴露が無い場合には土壌汚染による健康リスクは問題になりません。

 

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株式会社 共友開発